2026年8月1日 / 最終更新日時 : 2026年8月1日 cathy 地域猫活動 行方不明の豪君、見つかりました! 7月24日から、一日一回のご飯を食べに来なかった、老地域猫 豪君(13.5歳)が無事に姿を現し、 ご飯を元気に食べました。 少し二やつれて見えるものの、無事に発見できて、関係者一同、ほっ!としました。大変、ご心配おかけし […]
2026年7月31日 / 最終更新日時 : 2026年7月31日 cathy 地域猫活動 体調崩して姿を現さない地域猫の情報お願いします。 高齢の地域猫♂オス(14歳)がご飯時間に先週から姿をあらわしません。見かけたら情報をお願いします。 ◆ キジトラ 13.5歳 ◆ 地域猫 名前 豪君 ◆特徴 〇 地域猫の証 右耳先端V型カット […]
2026年7月29日 / 最終更新日時 : 2026年7月29日 cathy Fragile Lives — Attuning to the Silence of Unspoken Voices 声なき声に耳を澄まして 夜回り猫原画展 夏 ~深谷かほるの世界~最終日に行ってきました。 「夜回り猫」は、悲しみをことさらに描くことはありません。小さな命のそばに、ただ静かに寄り添う眼差しがあります。深谷かほるさんの作品を見つめていると、私が地域猫活動の現場で出会ってきた、一匹一匹の猫たちの面影が、静かに心に […]
2026年7月12日 / 最終更新日時 : 2026年7月23日 cathy Empathy(エンパシー)グリーフサポート・ペットロスサポートのご案内 SDG’s 6月29日「ペットロス分かち合いの会@なかやまBASE」開催しました。 今回の「ペットロス分かち合いの会」では、それぞれの大切な家族との思い出を語り合い、たくさんの温かな言葉が交わされました。会場となった「なかやまBASE」のクラシックで趣のある空間も、この日の穏やかな時間を優しく支え、参加 […]
2026年6月22日 / 最終更新日時 : 2026年6月22日 cathy ペットロス ペットロスサポート 6月29日「ペットロス分かち合いの会」まもなく開催します。 忙しい毎日の中で、亡き愛しい子を思い出す時間は少ないものです。 名前を呼び、思い出を語ることは、その子への静かな供養であり、自分自身の心をやさしく癒す時間です。 ペットロスという言葉にとらわれず、どうぞお気軽にご参加くだ […]
2026年6月16日 / 最終更新日時 : 2026年6月16日 cathy Empathy(エンパシー)グリーフサポート・ペットロスサポートのご案内 SDG’s R8年6月6日 地域猫活動団体登録、まる10年経過しました。 紫陽花が雨に映える季節となりました。 今年の夏至は、6月21日(日曜日)だそうです。 私たちの団体も、6月6日で登録から10年目を迎えました。 振り返れば、悲喜こもごもの歳月でした。 過ぎ去った出来事の数々が、今はまるで […]
2026年5月6日 / 最終更新日時 : 2026年5月9日 cathy Empathy(エンパシー)グリーフサポート・ペットロスサポートのご案内 SDG’s 6月29日(月)ペットロス分かち合いの会開催のご案内です。 お宙組の愛しい子たちー思い出してあげること、忘れかけていた温もりを偲ぶことが最大の供養になります。 共に過ごした時間は、決して消えていません。その子の存在は、あなたの人生の風景の中に、今も静かな光として残っています。 6 […]
2025年12月27日 / 最終更新日時 : 2025年12月27日 cathy 儚き命を記憶にーAIで紡ぐ天国の物語 あたたかな記憶と、年の瀬 Warm Memories at the Year’s End そっと面影を思い出すと、 あの子たちは、心の中で静かに息づきます。 それが、あたたかな供養のひとつなのだと感じています。 2026年の新たな日々が、安全で […]
2025年11月2日 / 最終更新日時 : 2025年11月14日 cathy 儚き命を記憶にーAIで紡ぐ天国の物語 11月3日はだいずの一周忌です。In Memory of Daizu — One Year On 明日、11月3日は、だいずの一周忌を迎えます。あの日、釣りを終えた大型車が三台連なり、制限速度を越えて走行し、小さないのちは、あまりにも突然に、失われました。 ――亡骸を抱きしめて、嗚咽したあの日から一年。あの温もりと重 […]
2025年10月12日 / 最終更新日時 : 2025年10月12日 cathy 儚き命を記憶にーAIで紡ぐ天国の物語 くろこさんの一周忌 Kuroko-One Year Since Kuroko’s Passing 024年10月12日午後4時30分頃、くろこは大型車に轢かれ、静かにその短い命を閉じました。その背後には、無責任なエサやりと,不注意な運転という、人の行動の影がありました。 地域猫の小さな命は、私たち一人ひとりの選択と行 […]